「お客様の顔が見える家づくりがしたい」クロス職人から現場監督へ
Q. 入社の動機は?
以前はクロス職人として現場で作業していたのですが、
ある時ふと「この家は誰のために作っているんだろう?」と思ったんです。
自分が施工している現場の施主さんの顔も名前もわからない。そんな働き方に、少しずつ違和感を感じるようになりました。
もっとお客様に近いところで、家づくりに関わりたい。
その思いが強くなり、職人の経験を活かせる現場監督への転職を決意しました。
住家に入社する最終的な決め手は、社長やスタッフの皆さんの人柄でしたね。
Q. 現在の仕事内容は?
現場監督として、家づくりの進行管理を行っています。
職人さんとのやり取りや段取り、工程のチェックはもちろん、実際に自分で手を動かすこともあります。
また、住家ではお引き渡し後の点検などアフターサービスも現場監督が担当するため、
家が完成して終わりではなく、実際に住んでみての感想や喜びの声を聞くことができます。
Q. 仕事のやりがいは?
完成した家を引き渡したあとも、お客様の暮らしを見守り続けられる。
それが住家の現場監督の魅力だと思います。
それから、以前自社の新しい事務所を建てるプロジェクトで、現場監督に立候補し担当したことがあります。
施主が社長ということもあり、自分にとって大きな挑戦でしたがその分成長を実感しました。
また、住家は自信を持って友人に紹介できる会社です。
実際に仲の良い友人の家を担当したこともあります。
Q. 今後の目標は?
住家には若いスタッフが多く、若い世代が会社を動かしていると感じています。
私自身も、現場監督としての経験を積みながら、将来的には今後展開する飲食や不動産など新しい事業にも挑戦していきたいと思っています。
建築が好き、現場の雰囲気が好きという気持ちがあれば、知識や経験がなくても、楽しく成長できる会社です。
現場監督経験者から転職。「この人についていこう」社長との出会いが入社の決め手に
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Q.入社の動機は?
これまでは、リフォーム会社や看板屋で「現場監督」として働いていました。
その後は5年ほど、自営業で現場監督をやっていましたが、コロナや材料高騰の影響で状況が厳しくなり、
「もう一度、どこかで修行し直したい」と思い、転職を決意しました。
転職サイトに登録していたところ、住家からスカウトが届いたんです。
もともと道路沿いの看板で会社の存在は知っていましたが、代表の梅原と面談した際に、
「もし住家で働くなら、あなたの人生に責任を持つ。」
と言ってくれたことや、社長の人柄や姿勢に魅かれ、「この人についていこう」と素直に思い、それが入社を決め手になりました。
Q.実際に入社してみてどうでしたか?
現場では、初めて上棟に立ち会ったときの職人さんたちの連携に驚きました。
二日かかると思っていた上棟が一日で終わるスピード感とチームワークは圧巻です。
また、住家では"現場監督=現場だけ"ではありません。
設計・アドバイザー・コーディネーター・広報など、部署横断で連携しながら家づくりが進みます。
「会社全体でひとつの家を作っている」と実感できるのが、魅力ですね。
Q.経験者の目線で、住家はどんな会社に映りましたか?
家の性能やデザインが良いのは当たり前だと思っていました。
それよりも、
・どんな人が、どんな責任感を持って家づくりに関わっているか
・部署間連携がしっかりしているか
といったところが気になりました。
住家は、その点で安心できる会社です。
「現場監督が全て背負う」のではなく、チームで支えてくれる環境が整っている。
経験者としても、安心して飛び込めると思いました。
Q.職場の雰囲気は?
とにかく、人間関係が良いです。
社員同士の距離も近いし、社長や専務も普段から声をかけてくれます。
自分が少し落ち込んでいる時でも、「最近どう?」と向こうから話しかけてくれる。
社員をよく見てくれている会社だと感じます。
時代の影響もあると思いますが、昔は「社長だから"はい"と言うしかない」みたいな空気がありました。
住家はちゃんと話を聞いてくれるし、意見も言える。
誰かが困っていれば、誰かがすぐ声をかけに行く。
そんな優しい空気が流れています。
最後に、これから応募を考えている方へ
もしあなたが、これまでの経験を活かしてもう一度挑戦したい、より良い家づくりに向き合いたい—
そう感じているなら、住家はきっとあなたの力になれる場所です。
プロ同士が支え合うチームの中で、新たな一歩を踏み出してほしいと思います。
住家の仲間として迎えられる日を心から楽しみにしています。
未経験でしたが、住家を見つけた時ここで働きたい!と思い飛び込みました

Q.入社の動機は?
私は前職美容関係の仕事をしていました。
自分自身の未来を考えていくうちに、もっとお客様と近くなれる仕事をしたいと考えるようになりました。
両親が家づくりに関わる仕事をしていたこともあり、実家には建築の本があるなど家づくりの仕事は自分にとって身近なものでした。
転職を考え始め、静岡市内の工務店を探したときに住家のホームページをみつけて「ここだ!ここで働きたい!」と直感で思い、応募をしました。
面接後内定をいただき、入社を決めたのは自分が思っていた会社のイメージと、実際の住家にミスマッチがなかったことが直接の動機です。
ミスマッチがないと確信できたのは、面接が大きかったと思います。
初めての面接は、「面接!」という感じではなく、ざっくばらんにいろんなことを聞くことができ、とても話しやすかったです。
そこで疑問に思っていること、気になっていることを全て聞けたのがとても大きかったと思います。
Q.現在の仕事内容は?
注文住宅の設計、図面作成(配置図、平面、立面、造作図、電灯コンセント図等一式)等、設計アシスタントの業務を行っています。
・建築確認申請
・長期優良住宅の認定申請業務
・ZEH 住宅補助金申請業務及びBELS 評価申請業務
・木造 3 階建て住宅における構造計算ソフトを使用した許容応力度計算
・都市計画法(開発区域)、省エネ法、建築基準法(第 43 条許可)等の建築許可申請業務及び行政庁との折衝
・実施設計図面の作成から現場施工図の作成2D-CAD(ARCHITREND)を使用した意匠設計から実施設計図面の作成や 3Dパースを用いた提案図面の作成
・依頼主とプランニングの打ち合わせ、交渉
・各担当物件の積算業務・見積書の作成、契約書の作成
・計画予定敷地の測量及び敷地図面の作成
Q.仕事のやりがいは?
法的な難しい案件をクリアして、実際に建築に至った時が一番やりがいがあります。
申請でなかなか通らなかったり、諦めかけることもありますが、出来上がった建築物を見ると、粘り強く取り組んでよかった!と思います。
また、意匠設計など、詳しい収まりなどを考えて、お客様や現場職人とやりとりして作り上げるのも設計の面白みの一つです。
Q.今後の目標は?
法改正も多く制限も増えてきてしまう中、要望を予算内で満たしながら快適性とデザイン性の高い住宅をつくることです。
ハウスメーカーの営業からインテリアコーディネーターへ転職。

Q.入社の動機は?
転職を考えていた時に社長にお声がけいただき、見学会のお家を見させてもらった時に、オーナー様と社長含めスタッフが友達のような関係性でお話をしていてこんな関係を築きたいと思ったことが転職のきっかけでした。その後、社長含めスタッフのみなさんに合わせていただき、人柄も良く一緒に働きたいと思いました。
Q.現在の仕事内容は?
外装から内装、家具、外構までのトータルコーディネートを行っています。
内装(ドア種類、壁紙、住宅設備、照明計画、収納計画)、空間のコーディネートなど、お客様のご要望と予算のバランスを取りながらまとめています。
Q.仕事のやりがいは?
コーディネート中にお客様に頼っていただけると信頼関係を築けているんだなと実感し嬉しく思い、頑張ろうと気合が入ります。
また、こうしてよかった!の一言や、お引き渡しの時に感謝をいただけた時や、お引き渡し後、オーナー様と気軽に話せる友達のような関係性を築けることも、他の仕事をしていてこのような深い関係性を築けることがないと思い、大きなやりがいになっています。
Q.今後の目標は?
お客様の想像にはない提案をできるようなコーディネーターになりたいです。
施工事例をみてこんな提案をしているコーディネーターに任せたいと思ってもらえる人になりたいと考えています。
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