浜松市で、おしゃれで機能的な家具をセレクトしたインテリアショップを運営しています。

マルスの1日をご紹介

マルスリビングスタッフの1日を聞いてみました!

■リビングハウス浜松市野店 店長 大橋の1日

▶︎9:30 出社・店長ミーティング

週に1回上新屋本店で店長MTGに参加。前週の売り上げやお客様の反応、売れ筋のアイテムなどを共有します。今週の行動目標もここで発表します。

他店の動向は気になるところ。どんな声が多いのか、どんな商品が人気なのかなどを聞いて、自分の店舗の仕入れにも生かします。店長になってまだまだ日が浅いので、新人育成などについて相談することも。密度の濃い時間は、あっという間。急いで店長を務めるリビングハウス浜松市野店に戻ります。

▶︎11:00 店頭チェック

店頭のレイアウトチェックや新しく入ったスタッフ声をかけて今日も問題なくオープンできているか確認。簡単に店舗のスタッフと打ち合わせをしてからお昼を食べます。

▶︎11:20 昼食

バックヤードでお昼を食べながら「仕事に役立つよ」と教えてもらった本を読むことが多いです。今まであまり本を読む習慣はありませんでしたが、実践に活かせると思うとどんどんページが進みます。なるほどと思うところもたくさん。昼ごはんはサクッと済ませて仕事に戻ります。

12:00 接客・新人指導

新しい店舗なので、まだまだ初めてのお客様も多いため、1人でも多くの方にご来店いただくにはどんな店舗レイアウトがいいのかなどを考えます。接客の合間に、新しく入ったスタッフへの教育も。商品や接客方法について指導します。接客スキルも大切ですが、まずは家具や商品に関する知識を身につけてもらうことが大切。空いた時間はなるべく一緒に商品を見ながら、魅力や特徴を覚えて行ってもらいます。

▶︎16:00 リビングハウスのマネージャーとMTG

私が店長を務める店舗は、全国に展開するリビングハウスの浜松支店。全国の店舗の情報や、トレンドに関する話や、店舗づくりなどについてMTG。マルスリビングの社外の人からもたくさん刺激がもらえます。人材マネジメント・教育の仕方について相談することもあります。

▶︎18:00 発注などデスクワーク

店頭に並べる商品の発注なども担います。シフト作りもやっていましたが、それは他のスタッフにお任せして、できるだけフレキシブルに動けるようにしています。なんでも自分で抱え込むのではなく、店長は必要な時にすぐに動けるようにしておくというのも、最近教えてもらったことの一つ。早速実践しています。

▶︎21:00 帰宅

明日の予定を確認し、閉店業務を済ませたら帰宅します。最近は家でも本を読もうと思って色々な本を探しています。

 

■ゼネラルマネージャー松本の1日

▶︎8:15 出社/メールチェック・書類仕事

マルスリビングプロダクツのゼネラルマネージャーとして働く松本の1日は、みんなより少し早く始まります。
前日に各店舗から送られてきた売上情報や日報、メーカーさんへの発注手配などやることはたくさん。

 

▶︎9:30〜11:00 プラン作りやミーティング

担当しているお客様に提案する資料をまとめたり、プランを考えてお打ち合わせに備えたり。開店前にはまだまだやっておきたいことが色々あります。
ゼネラルマネージャーとしての仕事ももちろん大切!週に1回、各店の店長・社長とのミーティングをしています。それぞれの店舗の課題や売上、方針などを確認しあい、より良い店舗作りを目指します。
朝の2時間、集中できるかどうかで1日の仕事の効率が変わります。

 

▶︎11:00 開店!

店頭に立つ日は、接客やお客様との打ち合わせもこなしながら、メールでの問い合わせ対応などもしています。
松本が主に店頭に立つのは、上新屋本店。
インテリアのトータルコーディネートの相談にお越しになるお客様もたくさんいます。

 

▶︎13:00 zoomで外部メンターとの研修

月に1回、外部メンターによる研修をzoomで受けています。
話す内容は、店舗の運営や会社の組織作りをどうやったらより良くしていくかについてなど。ゼネラルマネージャーとして、マルスリビングプロダクツという組織をより良くするためのスキルを身につけています。

 

▶︎13:00 他の店舗の様子もチェック

上新屋本店以外にも、遠鉄百貨店売り場、AEON MALL浜松市野店と店舗が複数あります。各店に足を運んで売り場やスタッフがうまく機能しているかなどを実際に自分の目で確認することも。お店ごとにカラーが違うので、それぞれのこれからの戦略を考えるヒントや情報収集の時間としても大切にしています。
売り場の雰囲気や、接客の様子、スタッフが生き生きと働けているかなどを確認し、マネジメントしていくのも松本の仕事です。

 

▶︎18:00 帰宅

小さな子供がいるので、18時に帰宅!
とはいえ、家に帰ってもLINEで送られてくる日報を確認したり、トーテルコーディネートの提案資料を作ったり、ついつい仕事をしてしまうことも。
忙しい毎日を癒してくれるのは、お気に入りのインテリア。デンマーク製のチーク無垢材のダイニングテーブルは、家族と過ごす大切な場所でもあります。

■上新屋本店・店長 菅原樹里の1日

▶︎6:00 起床

朝ごはん・家事を済ませて出社します。

▶︎10:00 出社

お店がオープンするのは11:00。オープン前にメールやその日のスケジュールを確認し、開店準備をします。お客様への提案資料の作成も大切な仕事。どんな商品がいいかを検討したり、プランやPCを使って3Dシミュレーションも作成します。

▶︎11:00 開店

ご来店いただいたお客様の接客や、イベント企画などを並行して行います。発注業務なども並行して進めます。

▶︎13:00 昼食

ランチタイムはしっかりと。交代でランチをいただきます。

▶︎14:00 午後の勤務スタート

ときには社内研修で、接客ロープレなどをすることも。新商品の魅力をどう伝えればいいかなどなど、学ぶことはたくさん!

▶︎17:00 お客様とのお打ち合わせ 

事前にトータル提案のご依頼をいただいた方とのお打ち合わせを行います。作成した3Dシミュレーションなどを見ながら、どんなコーディネートがいいかじっくりお話。お客様と一緒に家具との出会いを楽しむ!という姿勢を大切にしています。

▶︎19:00 閉店業務

1日が終わったら、各スタッフの日報チェックや雑務を済ませて1日終了!大好きなインテリアのある我が家へと帰ります。 

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