マルスリビングプロダクツで働く仲間はマルスリビングプロダクツのどんなところに惹かれて入社したの?インタビューしてみました!
SOLID FURNITURE STORE浜松店 店長 小野田 翔
父親が一級建築士で子供のころから家に関心があり、アメリカの大学でインテリアデザインを専攻。大学で内装の勉強をするうちに家具が好きになり、以前は家具メーカーに勤務していました。よりお客様と近い立場で家具に携わりたく、マルスリビングプロダクツに入社させていただきました。
宮田 夏鈴
入社する前は空間装飾デザインの会社で働いていました。元々インテリアや雑貨が好きだったのもありますが、大学生の時に「スツール(背もたれが無い椅子)」制作したことがあり、家具の面白さや奥深さにも触れてきました。 前職でも日本のモノ造りに触れてとても充実していましたが、もっと人の生活に寄り添う仕事がしたいと思ったのがきっかけです。今、実際に色んなお客様の“これからの生活”に関わることができとても責任重大で身が引き締まりますが、同時にとても楽しいです!
青田梢
一級建築士の父の影響で、子どもの頃は書き損じの大きな図面の裏が私のお絵描き帳でした。これまで雑貨店やカーテン販売等の職種を経験しましたが、やはりより長く直接的に人の暮らしと関わる家具に携わりたいと思い、マルスの門を叩きました。家具と一言で言ってもその幅は実に様々で、勉強と精進の毎日です。





