マルスリビングプロダクツで働く先輩の声をご紹介!
■小野田 翔
Q.前職ではどんなことをしていたの?
Q.インテリア業界に入ったきっかけは?
Q.転職を考え始めたきっかけは?
Q.マルスリビングプロダクツをどうして選んだの?
Q.日々店頭に立って感じていることは?
Q.マルスリビングプロダクツの魅力は?
今、世の中にはインテリアの量販店が数多くあります。店員さんに話を聞かなくても部屋のコーディネートを考えられるアプリも登場していますし、もしかしたらそっちの方が効率的と言えるのかもしれません。ですが、何度もお会いして、じっくりお話を伺ってお客様の好みや暮らし、今お持ちの家具のことが分かっていれば、効率的ではないかもしれないけれど、満足度の高いご提案ができると思っています。一見非効率に思えるやり方の中にある価値がマルスリビングにはあります。
■宮田 夏鈴
Q.マルスリビングプロダクツに入る前はどんなことをしていたの?
マルスリビングプロダクツに入る前は、イベントの空間装飾を手がけるデザイン会社で働いていました。大学でデザインを学んだこともあり、新卒で前職の会社に入社。
クライアントが出展する展示会イベントのブースデザインや、設営などの現場監督もやっていました。
Q.やりがいがありそうな仕事!そこからどうして転職をしようと思ったの?
前職の仕事もとてもやりがいがありました。でも、コロナの流行でイベントが全部キャンセルに。会社の主力となる仕事がゼロベースとなり、私の業務内容も大きく変わってしまったんです。
現場や打ち合わせに出ることも多かった仕事から、デスクワークになり…考える時間が増えてしまったんですよね。
もともとグラフィックデザインがやりたい、と入った会社でしたが、いろいろ経験を積ませていただく中で空間を作る仕事の面白さを感じるようになって…。
これからの自分のキャリアなどを考えると「転職しようかな」とふと思い立ったんです。
Q.マルスリビングプロダクツに出会ったきっかけは?
求人情報を検索しているときに「インテリア」というキーワードで探して見つけたのが、最初のきっかけです。
求人ページをじっくり読んでみると、マルスリビングプロダクツでは商品の納品まで自社で手がけていることがわかり、そこがいいな、と思ったんです。
売りっぱなし、ではなくて、インテリアのある空間を提案して、納品、その後のメンテナンスまでずっと関わっていける。そんな仕事に魅力を感じました。
Q.そもそもどうしてインテリアに興味が?
以前、お客様のショールームの空間デザインを担当させていただいたことがあり、その際オフィス家具などもトータルで考え、提案する時間がとても楽しかったんです。イベントと違い、ショールーム空間は常設なので長く使う場所。
自分が少しでも携わった仕事が、何年も使っていただけるということが新鮮でした。
Q.接客の仕事は初めてですが、戸惑いはあった?
もともと人と話すのは、そんなに得意な方ではないのですが、対応させていただいたお客様が名前を覚えてくださっていて「宮田さんいますか?」とご来店いただくなど、お客様と接する喜びは日々感じています。
Q.マルスに入社して発見はあった?
日々発見の連続です!物を大切に育てていく、という考え方はマルスリビングプロダクツに入ってから出会った価値観。家具を大切に長く使う、という考えはイベント会場のデザインではなかった考え方ですから。だからこそ、最初に何を選ぶかはお客様にとって大切。責任重大だな、と感じていますし、だからこそこの仕事は面白い!と感じています。





